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ダイヤのA 6巻 第42話 「エゴイスト」(寺嶋裕二)感想&あらすじ・ピッチャーにおいてこのタイトルの意味についても…ネタバレ注意。 #マンガ

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一言感想。

ピッチャーにおいてこのタイトルの意味についてもかなり考えさせる事にもなるものです。しかしこの本音の部分においてもかなり深くなってくるのが分かるものです。

面白いところ。

一年生の両名は上級生のピッチング練習を見てかなりうらやましい表情をしているのです。それを敢えて練習終わり後にしようとするのは面白いものです。

好きなところ。

御幸はひと段落ついた所で一年生の両名から更に練習をする事を話されるのです。唖然とする中でもあるのですが敢えて上級生の元に行かせるのはかなり策略家でもあるのが分かるものです。

好きなキャラ。

沢村栄純、御幸一也、降谷暁

好きなエピソード。

丹波と御幸が練習終わりに語り合いをしている場面においてはかなり意外な感覚にもなるものです。しかし的確なアドバイスをしようとするのはやはりチームの事を考えればと思うものです。

おすすめ。

野球とは違った一面を見せるのはかなり驚くばかりにもなるものです。それに沢村の幼馴染の事で伊佐敷も若干怒り気味になっているのもかなり見物でもある。

作品に関する思い出。

チームの事を考えていない沢村達でもあるのですが上級生と関わりを持つ事で考え方にもかなり変化が出やすいものですしどこか変わろうとするのも分かるものです。

作者に関して。

野球とチームの事を知れるのはオフの時が一番分かるものです。

その他。

上級生が御幸の部屋に来ていたのを敢えて隠して両名を説明するのはかなりやり手でもあるのが分かるものです。チームを知るには手っ取り早いと感じるものです。