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大正ロマンチカ6巻(小田原みづえ)感想&あらすじ・終わりのない利権争いにより、レイヴィスがいる限り命を狙われ続けるロイ…ネタバレ注意。 #マンガ

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「大正ロマンチカ」6巻 小田原みづえ・著

終わりのない利権争いにより、レイヴィスがいる限り命を狙われ続けるロイ。一連の騒動を終わらせるためにレイヴィスがロイにナイフを向けた時は、どうなることかとハラハラしました。でも過酷な道でも生きてほしいと願うレイヴィスと、生きたいと願うロイが抱き合ったシーンを見てホッとして胸がいっぱいになってしまいました。ロイが笑顔で本国へ帰って行けて本当によかったです。

そして、レイヴィスと明が喫茶店でお茶をするエピソードはとても和みました。これまで次々と起こる事件にどんどん巻き込まれる怒涛の展開だったので、ほのぼのした話も見られたのはよかったです。イチゴパフェに大喜びする明は、本当にかわいらしいです。また、明に作法を徹底的に学ばせるためにやってきた教育係のエマがステキでした。とても厳しいのですが深い優しさがあって、明がエマのことを「粋でかっこいい」と言った気持ちがよく分かります。そんなエマに褒められた明が、エマに抱きついて号泣した場面はとても印象的でした。

ありがとう寄稿。

まず有村架純さんが演じる音の葛藤が見どころですよね。収入があって、二年間も一緒にいて、誰よりも自分を大事にしてくれる御曹司か、貧乏だけど心やさしく、誰よりも自分のことを分かってくれる練か…。

いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう9話/ドラマ感想&あらすじ・朝陽の「二番目に好きな人と幸せになる人もいる」という言葉に少し考えさせられました(ネタバレ注意)。 #DRAMA - みんなの恋愛ブログ。