面白い漫画を教えてください。

色々な「面白い!」を発信します。

スポンサーリンク

天使なんかじゃない4巻(矢沢あい)感想ネタバレ注意!普通の運動会と違ってウケました。

【おすすめ情報】知らない人は損している!「アマゾン業務用ストア」で便利でお安く。

運動会がありますが普通の運動会と違ってウケました。そしてすれ違い見て締め付けられました!

面白いところ。

まず運動会が現実ではありえないなと思いました。だけど楽しそうで羨ましい!!みんなヤンキーなんです(笑)
特攻服きて現実では味わえない運動会が羨ましかった。返事は「う?っす」(笑)

好きなキャラ。注目キャラ。

「麻宮裕子」ですね!運動会の特攻服が妙に似合ってる。(笑)
そしてマミリンの愛のあるキツイ一言。友達思いの優しい子です。

好きなエピソード。

4巻はほぼシリアスです。全体的に翠ちゃんが暗い!その中でもまだ明るかったところは
翠の中学の同級生「中川ケン」が翠ちゃんのことを中学のときから好きだったと打ち明けられるとこですかね。
晃とはうまくいかず、ケンからの告白。ありがちだけど矢沢先生が書くとどうも他の漫画とはちがってみえます。
そして色々展開があり、晃とは結局すれ違ったままになります。心が痛かったです!嫌だ!とずっと思っていました。
展開が大きく動いたエピソードでした。

おすすめ。

翠ちゃんと晃がすれ違ってもうダメだとなってきたころの二人の会話。
「他に好きな人がいるならそっちいっていいんだよ」
「お前の他に行くとこなんかねぇよ」
このあとはすれ違いが修復不可能になりますが、
嘘でも嬉しい言葉です。