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黒燿のシークは愛を囁く3巻(神月凛・著)感想&あらすじ・ルチアの母国であるリグニスの大使館がワルドザハラに新設されることに…ネタバレ注意。 #マンガ

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「黒燿のシークは愛を囁く」3巻 神月凛・著

ルチアの母国であるリグニスの大使館がワルドザハラに新設されることになり、大使としてルチアの三番目の兄であるロイアスが赴任してきて、兄妹は久しぶりの再会を果たします。ロイアスは貴公子然としたかっこよさがあり、マイヤといい雰囲気になっていたのは意外でした。今後この2人が恋仲に発展するのかどうか気になります。

そんな頃、国際会議に出席するためアファルサードとルチアはリグニスに行くことになります。アファルサードとの初めての旅行とあって新婚旅行気分で浮かれるルチアを、遊びではなく仕事だと諫めるマイヤはとても頼もしく見えました。諍いもありましたが、ルチアとマイヤは今後仲の良い関係を築いていけるといいなと思います。そして故郷リグニスで両親と兄たちに再会したルチアが、いきなり格闘を始めたのには笑いました。でも、優しげな母とルチアを溺愛する父と兄たちに囲まれて、大切に育てられたんだなということがうかがい知れたのは良かったです。

ありがとう寄稿。

原作は1970年代に「月刊少年ジャンプ」に連載されていたことは後から知りました。アニメ「キャプテン」をリアルタイムで見ていた世代です。最初、1980年に水曜ロードショーで、スペシャル版で見ました。

おすすめアニメ映画感想レビュー「キャプテン」評価・原作は1970年代に「月刊少年ジャンプ」に連載されていた…(ネタバレ注意)。 #MOVIE #ANIME | アフィリエイト収入で生活したいブログ。