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帯をギュッとね!ワイド版10巻その18「雲の上の世界」(河合克敏)感想&あらすじ・寒稽古の練習で浜高はどの様になっていくのかが…ネタバレ注意。

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一言感想

この寒稽古の練習で浜高はどの様になっていくのかがカギにもなって来るものです。果たして成長にも繋がってくるか!?

面白いところ。

最初は東京見物する事を嫌がっている様にも感じるものですが、素直になれない「杉」「宮崎」の表情は意外にも笑ってしまうものです。

好きなところ。

この寒稽古の練習は密度が濃い中で行うものです。この練習はなかなか強い感じにもなってくるものです。

好きなキャラ。

粉川巧、斎藤浩司、奥野、久留間麻里、宮崎、杉

好きなエピソード。

柴田選手との乱取りをする事になった巧ですが最後まで太刀打ち出来ずに終了となってしまうのです。普通ならばなかなか経験出来ない事でもある様に感じるものです。

おすすめ。

初日の練習を終えた浜高メンバーは立体大の強さを実感するものです。この展開は納得出来る部分でもある様に思うのです。

作品に関する思い出。

強豪校での練習内容は密度が濃い事でもあるのですが、食事なども普通ならばあまり食べられないものですがこの食事に関しても凄い様に感じるものです。

作者に関して。

巧だけでなく他のメンバーの「裏技」が決まってくる場面をみたマネージャーは「収穫あり」と判断するものです。

その他。

マネージャーがいる事に気付いた「杉」「宮崎」でもあるのですが、この時に対して「恋?」が始まってくるようにも感じるものです。